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永作博美「世にも奇妙な物語」の歴史に残る怪演 6年ぶり主演は「かなりブッとんだ脚本」 [芸能]


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永作博美「世にも奇妙な物語」の歴史に残る怪演 6年ぶり主演は「かなりブッとんだ脚本」

 女優の永作博美が、フジテレビ系「世にも奇妙な物語’17春の特別編」(29日よる9時~)に出演することがわかった。

◆永作博美が6年ぶりの「世にも奇妙な物語」

永作は、6年ぶりの「世にも奇妙な物語」出演。今回は、サイコホラー作品「一本足りない」で、真面目なサラリーマンの夫、女子大生の娘、高校生の息子を持つごく平凡な主婦・風見綾子を演じる。

家の中はいつも隅々まで機能的に美しく整え、料理にも手抜かりがなく、完璧に全ての主婦業をこなすも、それゆえ“完璧なものが壊される恐怖”に怯えている綾子。そして壊されないよう導き出した彼女なりの方法が“決して目を離さずにいつもそばで見守ること”だった。

ある朝、シンク下の包丁入れの包丁が1本足りないことに気づくと、朝食にも手をつけず、弁当も持って行かず、さっさと家から消えた家族に「どうして?何で?」と憤慨。包丁で会社員を刺し殺した通り魔の少年のニューステレビに流れ…というストーリー。

◆「27年の歴史に残る」

同作について「怖いと思います。“世にも奇妙”だけど、一瞬リアルがかすめるみたいなところがあって、激しい思考の中、シュッとリアルが重なるのがちょっと怖いな、と」とサイコホラー作品ならではの印象を告白。「リアリティーとは異なる別の世界を存分に味わっていただけたらと思います」とアピールした。

また、後藤庸介プロデューサーも「自信作です。奇妙ならではのワンシチュエーション心理劇で、最後のオチも爽快、原点に返りたい我々にとって念願の作品」と手応えを感じている様子。永作のコメント同様「リアルとフィクションの境界線を綱渡りするような、“面白怖い”作品」と紹介し、「主演最多を誇る“ミス奇妙”永作さんの怪演は、27年の歴史に残ると思います」と太鼓判を押した。(modelpress編集部)

 
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